ギャラクシー★鳶岡 名言集~闘技編~

ブログを書いている途中で今日が第一木曜ではないことに気づきました。

ですが時既に遅しとはまさにこのことです。

書くことがなくなってきたので闘技場の話を交えながら雑談でも書こうと思います。

こんなことしていたらマスターに怒られてしまいますが書くことが無いので仕方ないでしょう。

闘技場とは紳士淑女の集う戦いの場であり、そして己の力を試す場であり、名言が生まれる場でもあります。

そんな闘技場で名言を連発してきた私ことギャラクシー★鳶岡が数々の名言を紹介していきます。

 


 

 

-ガデはワンチャンある-

(残りHPが1割くらいでエリアルで復帰した時の一言)

ガデの硬さと火力があればこその名言です。硬さとある程度の火力を兼ね備えたガーディアンは例えHPが1割くらいの状況でもワンチャンでひっくり返すことが可能です。

最後まで諦めず立ち回ることで己に活路を導き出す、自身を奮い立たせる事が出来る名言です。

 

 

-俺はこの回転するアマブレで世界を取った-

(アマブレ時、視点をぐるっと回転させ2段目を相手にヒットさせた時の一言)

アーマーブレイクの2段目を撃つ時、マウスを回転させ視点を動かすことにより当たる位置を調整出来ます。

上手く2段目を当てることが出来た時に出てしまう名言です。

 

 

 

 

 

-俺は常に、どんな相手にも勝てると思ってやっている。そうじゃないと絶対に勝てない-

(カズさんに「勝てる前提でやってるんですか!?」と聞いた時のカズさんの返答)

非常に心に刺さる一言でした。

常勝精神、それがカズさんの強さの秘訣なのかもしれません。

 

 

 

-強者は常にエンターテイナーでなければならないから-

(なんでそんなコンボするんですか?と、聞かれた時の一言)

強い人というのはやはり魅せコンボや無謀な読みし、それを通す事が出来る人なんじゃないか。

つまり人を惹き付ける魅力、観戦者ですら楽しませることが出来る人なのではないでしょうか。

 

 

 

-パラ対パラは、俺、有利-

(ミラー戦に対する、俺の言葉)

パラディンとパラディンの戦い、つまり同キャラ戦では有利不利はない‥とお思いではないですか?

パラ対パラは、俺、有利なんです。

 

 

 

 

-最後までファランクスを信じろ-

(確定反撃に対し、為す術も無くなった時の一言)

ファランクスの現在の発動率は2.3%。

それを信じるなんて無謀である。

だが、最後まで信じてみよう。

彼等はきっとやってくる。

 

 

 

-自分の選択肢を信じろ-

(自分の読みを信じれなくなった時の一言)

果たしてこの選択肢が相手に通るのか、疑いだしたらキリがないです。

そして疑心暗鬼になり、何をしていいから分からなくなってしまう。

最後に信じるのは己自身なんです。信じ抜きましょう。

 

 


 

書いてる途中、臭すぎて臭すぎてもうね、宇宙になるところだったよ。ギャラクシーだけに。

 

こんなこと書いてたらスーパーマリオギャラクシーやりたくなってきた。ギャラクシーだけに。

 

でも今はホラーゲームやってるのでそれやります。

 

~零~ってゲームなんですけどね。

 

和風ホラーで怖いですから是非皆さんもやってみて下さい。

 

 

じゃあさようなら。

 

 

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