パラディンPVP講座コンボ応用編③ ダイレクトキック

ヘイヨーマザファッカー!!

 

 

 

届け心にダイレクト!

朝つけるのはコンタクト!

壁に二つ穴は・・

 

 

 

コンセントー!!!

 

 

 

 

ドラネス界の歩く死刑全書こと・・

 

 

 

ドープネス神将でぇーすチョリーッス。

 

 

 

 

歳とるといろんなことがどうでもよくなっていきますけど、

蚊だけは、

 

蚊だけは・・・、

 

 

 

許すまじ

 

 

 

さあ、今回でコンボ応用編もラストとなります。

コンボに関しては、私が持っている全てを出し切れたかなと思っています。

まぁ恐らく何か紹介し忘れているのでしょうけど、忘れるっていうことは大したコンボではないってことでしょうね。

 

テヘッ

 

 

そんなかわい子ぶる自分にも捧げる!!眠たくなるブログをコンセプトに!!!

 

 

 

本日も突っ走ります!!

 

 



パラディンPVP講座コンボ応用編③

ダイレクトキック

 

皆さん、ダイレクトキックは活用していますか?

ほとんどの方がYESと答えることでしょう。

スキルレベル6で飛距離が伸びたことにより、VEでもVPでも欠かせないスキルへと成長したのではないでしょうか。

 

当の私は、飛距離が伸びるはるか昔から愛用しています。

50キャップ中頃からでしょうか。バルナックサーバーではジュウニ神将ならぬ「ダイレ神将」とまで言われてたくらいですから。

以前、パラディンは個性を出してなんぼというお話をしましたが、私の場合はこのダイレクトキックがそうだったと言えます。

 

まずスキルレベルですが、6でいいでしょう。

5止めの技巧で+1でもOK。

Mフリ技巧紋章にしたところで、大したダメージにはならないので、間違ってもやらないように注意しましょう。

そもそも、今のようにMP消費が皆無ではなかった頃、パラディンにとって蹴りによるMP枯渇はかなり深刻な問題でした。

ましてやMフリになんてしてしまった日には、開始1分で歩くだけの屍と化していました。

そのため、ダイレクトキックを多用するパラディンは非常に珍しく、ハンマーリングを使うくらいレアなスキルだったと言えるでしょう。

ということで、前置きが長くなってしまいましたが、

動画と共に、真のダイレクトキックを伝授いたしましょう。

 

 

 

まず、ダイレクトキック6は「2連撃」であると認識しましょう。

あっ・・・

非表示にしてるからダメージが見えないっていうねww

通常通りダイレクトキック6を打ち込むと、2発ダメージが入るわけなんですが、

 

ダイレクトキックへの駄目な認識は、

「蹴ると遠ざける」

ということ。

決してそうではありません。

まずこの認識を捨てることから始めます。

 

では、お次の動画を見てみましょう。

お分かりでしょうか?

蹴っても遠ざけていません。

これはどういうことかというと、

遠ざける最大の理由は

「2発当たってしまっている」

ということ。

では1発にすればいいじゃんということで、

 

①起き上がりダイレ

このようにダイレクトキックを打った瞬間、他のスキルを入力することによりキャンセルし(これを車の半クラッチから、半クラと呼んでいる)、1発しか出ない状態にする。

そうするとスキルレベル1〜5よりもソフトな性能になり、ただ単純に相手を仰け反らせるだけのダイレクトキックへと変化します。

この動画は「起き上がりダイレ」と言い、パラディンの主流である「起き上がりトールアンガー」とは別の起き上がり対策として使用できます。

これはダイレクトキックの飛距離が伸びる以前から使用できた技で、ダイレ神将と言わしめた伝家の宝刀でもあります。

 

このことから、瞬時にスキルを入力することによりダイレクトキックがキャンセルできるということがわかったので、次に進みましょう。

 

②ストンピング→反転ダイレ→トールアンガー

以前にご紹介した「ダウンの知識編」にて、ご紹介しなかったダウンの拾い方の1つ。

これは、ダイレクトキックをトールアンガーでキャンセルした場合である。

 

ここからは、わたくし十弐神将が普段から行っているダイレクトキックを活用した通常コンボをご紹介いたします。

なお、フレイル限定になりますが悪しからず。

 

③フレイル1、2、3、4、5→ダイレ→ライトニングチャージ

こちらはライトニングチャージでダイレをキャンセルした場合。

ダイレのキャンセル判定はシビアなので、やり込みが重要。

 

②ディバコンver

③トールアンガーver

④ベンジェンスver

 

 

以上4つを駆使すれば、普段と変わらないコンボを実現することが可能になります。

では早速つなげてみましょう。

最高にクール

何気にライトニングチャージが一番難しかったりするんですよね。

コツはとにかく「素早く」です。

この頃にはブラインドタッチでスキルを入力することが可能になっているはずなので、できるだけ高速でスキルを入力しましょう。

 

 

以上が、ダイレクトキックコンボになります。

残念ながらメイスの方はほとんど意味をなしませんでした。

初回の武器選び編で「コンボの幅が広がる」とフレイルをプッシュしたのも、やはりこのことがかなり大きいと言えます。

 

最終的にパラディンが行き着く先は、私のように通常コンボのテンプレを変えてみることや、ありとあらゆるコンボが出尽くした故に「感電読み」に走ったりなど、何かを覆したり、人が目をつけないところ、手つかずのところに変革を求めると改めて思いましたね。

むしろ、そこからがやっとスタート地点なのかもしれません。

深いですね。

 

と、いつになく真面目になってみたりして????

 

兎にも角にも、10段階中9レベルの技であることは間違いありません。

これを極めれば胸を張って「アベレージでパラディンやってます」と言っていいでしょう。

 

頑張れ!!!!

 

 

以上!!



次回はとうとう・・

パラディンPVP講座 戦闘編

です!

次回で具体的な講座はラストになります。

立ち回りや復帰・回避スキル、戦闘において必要なものを抜粋してご紹介できればなと考えております。

お楽しみに!

 

では第二木曜日に!

君に良いPVPライフを。

ドープネス神将でした。

 

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